この世の天使 ローラ
辛くて悲しいとき、天使が舞い降りてきて
ふ〜っと勇気を吹き込んでくれるような
そんな力をローラは持っていますね
ローラ研究家
天使のわざ
ローラはハイテンションの時がおもしろいNew
痛いの痛いの飛んで……New
ローラの休日
ローラたんを語れ
ローラが久しぶりに戻ってきました
左から右に書くローラ
ローラは感情豊かな表情をしますね
ローラと国際結婚
ローラ、今年の賞レースを総なめ?すでに5冠達成
ローラとトリンドル
なぜ、テレビから消える芸人がいるのでしょう
やたらと賞を受賞するローラ
ローラが育った国、バングラディッシュ
ローラが「ベストジーニスト2013」に選ばれましたね
おしゃべりが苦手なローラファン
少し気になりました
年間第1位はローラ(邦楽)
なんとローラが6位に入っています
ローラがNHKのCMに??
ローラはエキゾチックな顔立ち
堺夫婦とローラ
ローラの不思議な表情
黄金伝説、富士山グルメを食べ尽くす
悩みを相談したい芸能人は、ローラ?
バービーの里帰りをレポートするローラ
ローラが作った新しいキャラ枠
ローラと水沢アリーの違い
ローラのすっぴん写真
ローラは英語が話せるの?
ローラがスギちゃんに別れの挨拶
ローラのポエム
ローラ、黄金伝説海賊の島、後半
ローラのトークがなぜ面白いのでしょう
きょうも、いちにち、がんばる
ローラの「memories]を聴いてみました
ローラさん
ローラさん、ネットでやっては?
ローラさん、こんなに苦労して育ったのですね
ローラの黄金伝説 海賊の島、面白かったですね
ローラのボケ
ローラは少人数が得意
ローラは凄腕上司
ローラって、話に割り込めない
ローラは消えても大丈夫
ローラは 「たこやきー」 の一発屋?
ローラの演技は上手 それとも へた?
ローラってどんな人なんでしょう
ローラはおしゃべりが退屈
幸福の国ブータン、そんな国に違和感なく溶け込むローラ
ローラのコント
なぜ、ローラが嫌いな人がいるんでしょう
ローラってバカなんでしょうか
この世の天使、ローラ
ローラ先生に怒られたい
ローラは天才的なコント作家
ローラのCM
ローラをつまらないと言う人がいるなんて不思議です
武士は三年に一度、片頬で笑う
ローラって いい加減な人?
ローラはシンデレラストーリー
ローラは敬語が話せない?
ローラと森三中、どちらが面白い
ローラ,100%のヒラメキと0%の努力
ローラ,新しい芸風を確立したようですね
人生最高のポンコツ旅2013春
ローラがタメ口でも不快に感じないのはなぜでしょう
ローラは演技の天才?
ローラの日本語に与える影響
ローラは演技がへた?
ローラをみていると楽しくなるのはなぜでしょう?
ローラの謝罪会見

ローラさん、こんなに苦労して育ったのですね

2013年07月02日

幸か不幸か、この事件でローラさんの子供時代のことがわかってきています。
ローラさん、こんなに苦労して育ったのですね。

ローラさんのあの優しさは、うわべだけではない心からの優しさを感じます。多分、この苦労があったからだと納得です。



女性自身[光文社女性週刊誌] より


6月25日、ローラ(23)の父親でバングラデシュ国籍のジュリップ・エイエスエイ・アル容疑者(53)が、 海外療養費をだまし取ったとして詐欺容疑で国 際指名手配された。タメ口&天然キャラで一躍ブレイクしたローラ。 だが取材を進めてみると、彼女のキャラクターからは想像できない“辛苦の少女時代”が浮 かび上がってきた――。

スポーツ紙のインタビューによれば、90年に日本で生まれたローラは1歳でバングラデシュに行き6歳で帰国。 その後も往復する生活が続いたという。だがそ の間、両親は離婚していた。 15年前から父を知るバングラデシュ人男性が明かす。「最初の奥さんはローラさんを生んだ後に逃げてしまったそうです。 小さな 子2人を抱え、彼は大変だったようです」

父親は中国人女性と再婚。99年ごろには、国立市の木造アパートに家族8人で暮らしていた。 ローラには双子の弟がいて、父親とローラと弟、そして中国人の 継母と、その間に生まれた双子の赤ちゃん、 さらには継母の両親も同居という複雑な家庭環境だった。 その後、継母の両親以外の一家は多摩市の都営団地に引っ 越すことに。 だが、決して裕福な生活ではなかったようだ。団地の住人でもあるローラの出身中学の関係者は言う。 「間取りは3DKで、家賃は所得に応じて変 わります。収入の少ない人は家賃1万円以下でも入れます」

一家の経済的な苦境には、父の度重なる事業の失敗があったという。 ローラはそんな家族のために健気に尽くしていた。当時を知る年配女性はこう語る。 「ご両 親は共働きだったのでしょうか。 ローラちゃんはまだ2歳ぐらいだった下の双子にご飯を食べさせてあげたりオムツも替えてあげたり、 よく面倒を見ていまし た。派手な格好はしないし黒髪でね。挨拶もするし本当にいい子だなって思いましたよ」

だが、そんな彼女の思いは届かなかった。「実母がいなくなっただけでも辛いのに、 継母は自分が産んだ双子の育児が最優先で、年上のローラはあまりかまって もらえなかったそうです。 そのため反抗期になると継母とケンカを繰り返した時期もあった。でもそんなとき、 父親だけはローラの話を聞いてくれたそうです。 彼女からすれば『私を愛してくれるのはパパだけ……』 という思いが強くなっていったのでしょうね」(ファッション関係者)

それでも彼女は地元のホームセンターでアルバイトし、家計を支えていた。 そして高校生になるとモデル活動を始めたが、そこにも父への思いがあったようだ。 前出のファッション関係者は「ローラは、モデルを始めるときに『お父さんを幸せにしてあげたいから!』 と言っていたそうです。当初は少ないギャラでした が、ほとんどを父親に渡していました」と言う。 そんな大好きな父親が国際手配された。彼女の心の傷はいかばかりだろうか。








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